アイワの実績Works

老朽化した法面補修実績

バスク工法

<公共工事>

主要地方道 吉田邑南線 道路災害防除工事(法面補修)

老朽化した法面
クラック
吹付
完成
  • 当該現場の特長
  • 主要地方道であり交通量が多い為、道路規制を最小限に抑える施工方法が必須であり、本工法を採用。

  • 本工法の特長
  • 1.産業廃棄物の抑制(剥ぎ取りを必要としない・リバウンドが極小)

    2.最小限の交通規制(大規模な仮設防護柵が不要)

    3.狭い施工ヤード(大規模な吹付プラント等は使用しない)

    4.工事費の節約(従来工法の1/2程度の経済的な工法)

    5.工期の短縮(工期の大幅な短縮)

    6.環境コストの低減(使用機械が小型のためCO2排出量の削減)

  • 発注者
  • 広島県西部建設事務所
  • 請負者
  • アイワ産業株式会社
  • 工事名
  • 主要地方道吉田邑南線道路災害防除工事(法面補修)
  • 工事場所
  • 広島県安芸高田市吉田町

  • 工期
  • 2017年3月7日~2017年8月31日
  • 工事概要
  • 工事延長 L=88.2m、既設モルタル再生工(バスク工法)A=1,710㎡

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